「ほっ」と。キャンペーン

カテゴリ:ストックホルム・見所( 15 )

ストックホルム市庁舎見学 ー Stockholms stadshus

今日の天気:曇り時々晴れ  気温:10℃/15℃  日の出:3時31分  日の入り:22時08分


6月の最初の週末、パリ在住の中学時代のテニス部の先輩がストックホルムに来られました。


中学時代以降ほとんどコンタクトが無かったのですが、

パリに駐在していた大学テニス部の同期が、その先輩とパリで一緒にテニスをしていて、

それがきっかけでその先輩とFBで繋がって、今回何十年ぶりかの再会となりました。


初日は空港からそのままシクテューナに出かけたのですが、

観光もそっちのけでおしゃべりに夢中になってしまいました(^_^;)


翌日も朝食を食べながらおしゃべり。

そのせいで市庁舎見学に出かけるのがお昼頃になってしまいました。



ちょうど2年前にもお友達が遊びに来て、一緒に市庁舎見学に出かけ、

市庁舎についてはその時の記事に少し詳しく書いているので、

今回は写真中心でさらっと行きます(^_^;)

(前回の記事はこちら。)



まずは、ノーベル賞の晩餐会が開かれる青の間から。

e0250023_09364667.jpg



晩餐会の時にメインテーブルのゲストが降りてくる階段。

e0250023_09373916.jpg


後にノーベル賞の晩餐会に使われるようになるとは思いもしなかったでしょうが、

それでも何か大きなパーティーに使われるということは想定して、

設計者が奥さんにドレスとハイヒールで何度も試してもらって、

奥さんがこれ!と言った段差に作ったそうです。


だから、ロングドレスにハイヒールでも上り下りし易いのだとか。


更に、この写真は小さくしてしまったので分かり難くなってしまったのですが、

右から2つ目と3つ目の窓の間に星印が付けられていて、

階段を降りてくるときにその星を見ながら降りると、

顔は軽く会場の方を向き、美しい姿勢で降りてこられるのだそうです。



議会場。

e0250023_09383323.jpg



バイキングの船を思わせる議会場の天井。

e0250023_09390191.jpg



結婚式が行われる小部屋のタペストリー。

e0250023_09392966.jpg


市庁舎内は写真撮影自由ですが、この部屋だけフラッシュ禁止。

この古いタペストリーを守るためです。



プリンスのギャラリー。

ノーベル賞晩餐会の時は、ディナーの後、受賞者はここで王族に謁見します。

e0250023_09401494.jpg

e0250023_09405641.jpg

e0250023_09411387.jpg


そして、最後は黄金の間。

ノーベル賞晩餐会のときは、ダンス会場になります。

いつ見ても、本当にキラキラ~。

e0250023_09415107.jpg

e0250023_09420759.jpg
e0250023_09423165.jpg
e0250023_09424914.jpg



市庁舎見学の後は、市庁舎の塔に上ります。


塔に上るには、別のチケットが必要です。

一度に30人しか上れず、上れる時間が決まっています。


前回もそうでしたが、市庁舎の見学後すぐには塔に上れず、

1時間近くの時間のロスができてしまいました。


市庁舎見学終了の時間に合わせて、先に塔のチケットを買っておくといいのですが、

今回も着いてすぐのガイドツアーに参加することになったので、

塔のチケットを買いに行く時間がなかった~(>_<)


前回同様、ショップを少し覗いてから、中庭と外庭をブラブラ。

このときはお天気良くて、青空がきれいです。

e0250023_09442192.jpg
e0250023_09443962.jpg
e0250023_09445704.jpg



塔についても、前回の記事に少し説明を入れていますので、今回は省きます(^_^;)

(前回の記事はこちら。)


途中にあるギャラリー。

e0250023_09461336.jpg


途中までは階段(またはエレベーター)、途中からはこういう狭い通路を上って行きます。

e0250023_09462656.jpg

さっきはあんなに晴れていたのに、一気に雲が広がってしまいました。

でも、頂上の展望台からの眺めは何度見ても良い!

e0250023_09472889.jpg


すぐ正面にリッダーホルメン島。

そして、それにつづくガムラスタン(旧市街)。


e0250023_09474366.jpg

左手に見える四角い茶色の建物が王宮。

橋で繋がってる右手奥がセーデルマルム島。


ここから見ると、ストックホルムが島でできているというのがよく分かります。



このあと、ローセンダール庭園に行くのですが・・・。




ブログランキング参加中。ご協力ありがとうございます★励みになります♪   

↓                   ↓
人気ブログランキングへ  にほんブログ村 海外生活ブログ スウェーデン情報へ
 
                  にほんブログ村


私の過去のブログはこちらから。


free counters

[PR]
by kinakostockholm | 2014-06-24 23:30 | ストックホルム・見所

初冬のティーレソー城 - Tyresö slott

今日の天気:晴れ   気温:3℃/5℃   日の出:8時11分   日の入り:14時59分



日の入りがとうとう2時台に突入したストックホルムです(T_T)

一番暗い季節になりました。

でも、時々気温が氷点下になる日はあるものの、総体的に妙に暖かい11月。
雪もまだ全然降っていません。

せめて雪が積もってくれれば明るくなるのですけどね・・・。
いつになったら積もるのかしら。


さて、晴天で気温がマイナスになった先週の日曜日。
ストックホルム郊外にあるティーレソー城(Tyresö slott)に行ってきました。

出かける前にちょっとモタモタして、さらに車で市内を抜けるのに時間を取られたりしていたら、
やっと着いた頃には日の入り間近・・・。
e0250023_9191184.jpg

前に停まっている大型バスが邪魔(-"-)


もう少し近づいて1枚。
e0250023_9194374.jpg



17世紀に建てられたというティーレソー城。
中は見られませんでしたが、内装は19世紀末のものだそうです。

カフェやビストロもあります。

e0250023_920697.jpg


e0250023_9203969.jpg



向こうの方に羊が何頭か。
e0250023_921698.jpg



別の角度から見たお城。
e0250023_9213399.jpg



お城の庭をお散歩してみましょう。

枯れ木の並木が寒々しい(>_<)
e0250023_9221777.jpg



庭園内を流れる小川は凍っていました( ̄◇ ̄;)
寒っ!!
e0250023_9225432.jpg



でも、レオンはそんな寒さも何のその~。
e0250023_9232287.jpg



お城の裏側はこんなのどかな風景。
もう日が暮れてきた~(>_<)
e0250023_9235945.jpg



お城の周りをぐるりと回って、また別の角度から。
e0250023_9244952.jpg



向こうに見えるのは教会。
e0250023_9251641.jpg



近づいて見ると・・・
e0250023_926379.jpg

中には入れませんでした。



こちらの建物は手工芸品のショップになっています。
e0250023_9263420.jpg


e0250023_9271738.jpg



クリスマスのデコレーションがたくさん売られています。
e0250023_92759100.jpg


e0250023_9282326.jpg


e0250023_9293060.jpg



今週末にはクリスマス市が開かれるそうです。
折角なら今週末に行けば良かった(-"-)

ま、また機会はあるでしょう。多分・・・。


お城のイギリス式庭園も、枯れ木では寒々しく寂しい風景でしたが、
緑豊かな夏の間や紅葉の季節はきっと美しいだろうなと思います。
来年のその時期に、また訪れてみたいな。


帰りのストックホルム市内の道路Kungsgatanも、クリスマスイルミネーション始まっていました。
e0250023_930650.jpg



今週末はいよいよファーストアドヴェントです。
雪はまだないけど~(;一_一)




ブログランキング参加中。ご協力ありがとうございます★励みになります♪
   ↓                   ↓

人気ブログランキングへ
  にほんブログ村 海外生活ブログ スウェーデン情報へ
にほんブログ村




私の過去のブログはこちらから。
きなこの放浪生活(ダッカ編)
きなこの放浪生活(ジュネーブ編)



free counters
Free counters
[PR]
by kinakostockholm | 2013-11-28 09:08 | ストックホルム・見所

ウルリクスダールのオータムマーケット - Höstmarknad på Ulriksdal

今日の天気:曇り   気温:4℃/7℃   日の出:7時27分   日の入り:15時35分



先週の週末、ウルリクスダール宮殿の庭園でオータムマーケットがあったので、
土曜日にレオンも一緒に見に行ってきました。

e0250023_23472029.jpg



宮殿をバックに記念写真を撮ろうとしたら、目をつぶってしまった(-"-)
e0250023_2348651.jpg



ウルリクスダール宮殿は17世紀に建てられた宮殿。

横に大きな温室オランジェリーがあり、これは今は博物館になっていて、
主にスウェーデンの彫刻家の作品が展示されています。
e0250023_23484357.jpg


宮殿もオランジェリーも夏の間だけの公開ですが、
オータムマーケットの開かれる土日は特別公開されていました(有料)。

ワンコ連れで行くと、宮殿の中には入れないので、
見学できなくて残念です。


お天気はいまいちでしたが、結構な人出。
e0250023_23493841.jpg


e0250023_23502429.jpg


e0250023_23505624.jpg


マーケットが開かれると、おもしろいのでよく出かけるのですが、
いつも結局ほとんど何も買わない私・・・。

今回も買ったのは、キャラメリゼしたアーモンド。
スイスとかフランスだったら焼き栗を買うところだけど~。
e0250023_23512492.jpg



それと、無添加の生搾りリンゴジュース。
e0250023_235248100.jpg



ちょっと庭園をぶらぶら散歩。
もう紅葉の時期も過ぎてしまい、枯れ木ばかりの寒々しい庭園ですが。
e0250023_23532199.jpg



前方に見えるのはトルコ風パヴィリオンですが、
なぜか、手前に置かれているベビーカーをレオンが怖がり、
立ち止まってしまったので、前に進めず(^^ゞ
パヴィリオン自体は見ることができませんでした。
e0250023_23535910.jpg



ずっとお天気の悪い日が続いていたので、
落ち葉が濡れて、実は足元は結構べちゃべちゃ(>_<)
e0250023_23543221.jpg



人がほとんどいなかったので、レオンのリードを外したのですが、
むしろリードを外すと足元にぴったりついて歩くレオン(^^ゞ
リードをしていると繋がれている安心感があるのか、自由奔放になります。
e0250023_2355639.jpg



そばを流れる小川の淵に立つ、網で魚を獲るムーア人の像。
e0250023_23553779.jpg



途中、こんなかわいいポニーが引っ張る馬車が通った(^-^)
e0250023_23555965.jpg



宮殿のチャペル。
17世紀に建てられた元々のチャペルは取り壊され、
現在のチャペルは1860年代に建てられたもの。
ベニスの影響を受けたオランダ・新ルネッサンス様式。
e0250023_23562845.jpg



チャペルもこの日は公開していたので、夫と交代で見学。
e0250023_2357011.jpg



正面に掛かっている十字架のキリストの絵。
色遣いが曼荼羅絵っぽく感じるのは私だけ?
e0250023_23572727.jpg



夫が見学している間、じっとしてるとレオンが愚図るので、
チャペルの周りをぐるりとお散歩。

戻って来ると、意外に早くに出てきた夫。


あ、パパ!パパ!!
e0250023_23575860.jpg



もうグイグイ引っ張っちゃって大変なレオンです(^^ゞ


待ってーーっ!!
e0250023_23582658.jpg





ブログランキング参加中。ご協力ありがとうございます★励みになります♪
   ↓                   ↓

人気ブログランキングへ
  にほんブログ村 海外生活ブログ スウェーデン情報へ
にほんブログ村




私の過去のブログはこちらから。
きなこの放浪生活(ダッカ編)
きなこの放浪生活(ジュネーブ編)



free counters
Free counters
[PR]
by kinakostockholm | 2013-11-09 15:43 | ストックホルム・見所

森の墓地の礼拝堂 - Skogskyrkogårdens kapell

今日の天気:曇りのち一時雨   気温:7℃/12℃   日の出:7時52分   日の入り:17時09分



先日このブログでご紹介した「森の墓地」
墓地はもちろんいつでも誰でも自由に訪れることができるのですが、
礼拝堂は葬儀に使われる他は、一般には公開されていません。

なので前回は外観だけの写真だったのですが、
10月24日の国連デーには、午後1時から3時の2時間だけ
特別に一般公開されるというので、行ってきました。


前日の雨は上がっていましたが、雲が多く風の強い一日。
e0250023_6534747.jpg



瞑想の木立「Almhöjden」から見た火葬場と、信仰、希望、聖十字架の3つの礼拝堂。
e0250023_655249.jpg



まずは信仰の礼拝堂。
e0250023_6562719.jpg

明るくすっきりとしたデザイン。
ちゃんとパイプオルガンもあります。


隣の希望の礼拝堂。
信仰の礼拝堂と大きさも内装も似ています。
e0250023_657623.jpg



祭壇。
e0250023_6573890.jpg



聖十字架の礼拝堂は、5つある礼拝堂の中で一番大きな礼拝堂。
e0250023_658103.jpg



両脇はスロープになっています。
e0250023_6583517.jpg



聖十字架礼拝堂の祭壇。
e0250023_659599.jpg


e0250023_6594693.jpg



礼拝堂の後はガラス張りになっていて外の光が差し込んできます。
この向こうが、「復活」の彫刻のある前庭。
e0250023_704790.jpg



その前庭。
e0250023_715415.jpg



聖十字架礼拝堂の前から、十字架とその向こうに瞑想の木立を眺む。
e0250023_722944.jpg



瞑想の木立から、復活の礼拝堂までは一直線。
数段の階段の先から「7つの泉の小道」が始まります。
e0250023_72537.jpg



「7つの泉の小道」を歩いて復活の礼拝堂へ。
e0250023_731845.jpg



神殿のような造りの復活の礼拝堂。
e0250023_735315.jpg



中は細長い造り。
祭壇も神殿のよう。
e0250023_742599.jpg


e0250023_75314.jpg



森の中の小人の家のようなおもしろい造りの建物は、ビジターズ・センター。
カフェやブックショップなどがあります。
e0250023_77651.jpg



そして最後に森の礼拝堂へ。
e0250023_774093.jpg



一番古く、一番小さい礼拝堂。
e0250023_781068.jpg



温かみがあって、一番気に入りました。
e0250023_78433.jpg



上手く写真に撮れなかったのだけど、
天井がドーム状になっていて、明かり取りの窓があります。
e0250023_714232.jpg



入口の鉄格子にドクロ( ̄◇ ̄;)
e0250023_794785.jpg



最後に、前回は見逃したグレタ・ガルボの墓。
森の礼拝堂の近くにあります。
e0250023_7101228.jpg




この日は世界遺産デーでもあって、
この日にスウェーデンにある15の世界遺産のどこかに行って
撮った写真をInstagramに投稿するという写真プロジェクトがありました。

面白そうなので私も参加しました。
Instagramで「#endagivarldsarvet」というハッシュタグで見られます。




ブログランキング参加中。ご協力ありがとうございます★励みになります♪
   ↓                   ↓

人気ブログランキングへ
  にほんブログ村 海外生活ブログ スウェーデン情報へ
にほんブログ村




私の過去のブログはこちらから。
きなこの放浪生活(ダッカ編)
きなこの放浪生活(ジュネーブ編)



free counters
Free counters
[PR]
by kinakostockholm | 2013-10-26 22:48 | ストックホルム・見所

森の墓地 - Skogskyrkogården

今日の天気:曇り時々晴れ   気温:-3℃/4℃   日の出:7時37分   日の入り:17時26分



どうも更新が一週間ずつ遅れているのですが(^^ゞ
先週(いや先々週?)の土曜日、ストックホルム市の南部にある「森の墓地」に行ってきました。

「森の墓地(Skogskyrkogården)」は、スウェーデンの世界遺産の一つ。

1914年にストックホルムに新しく墓地を建設するため行われた国際コンペで
優勝した2人の建築家、グンナール・アスプルンドシーグルド・レヴェレンツによる設計。

スウェーデンの墓地としては2番目に広い102ヘクタールという土地に、
約10万の墓と5つの礼拝堂、屋外式場が1つ、そして火葬場があります。

年に2000件以上の葬儀がここで行われるそうです。

もちろんプロテスタントの墓所が大部分を占めますが、
イスラム教と正教会の墓所も2カ所ずつ、カトリックその他の墓所もあります。

グレタ・ガルボなどスウェーデンの有名人の墓がいくつかあり、
建築家アスプルンド自身もここに眠っています。


しかし、「森の墓地」は、私たちの抱いている「墓地」のイメージとは随分違います。

まず入口を入ると、目の前に広々とした芝生が広がっています。
e0250023_65061.jpg



この日は行ったのがすでに夕方だったため影が差していますが、
夏の昼間に訪れると、その広さと明るさに心が奪われます。


右手の小さな丘は、レヴェレンツの設計による瞑想の木立「Almhöjden」。
e0250023_654697.jpg



左手には、火葬場と「信仰」「希望」「聖十字架」と名付けられた3つの礼拝堂。
アスプルンドの設計で、1940年に完成。
e0250023_67866.jpg


e0250023_681821.jpg



聖十字架礼拝堂。
e0250023_691331.jpg



聖十字架礼拝堂の前にある彫刻は、ジョン・ルンドクヴィストによる「復活」。
e0250023_6112769.jpg




そこから、森の礼拝堂へ。
すると突然どこから現れたのか巨大な猫が(@_@;)!
e0250023_6115514.jpg



レオンの倍はありそうなでっぷり肥ったこの猫ちゃん。
とっても人懐っこくて、私の足にスリスリ。
終いには「撫でれ~」とお腹を見せてゴロリン( ̄▽ ̄)

近過ぎて、しかも動くので、写真がどれもブレブレだったのが残念。


気を取り直して、ハイ、これが森の礼拝堂。
前でにゃんこがメンテ中ですが(^^ゞ
e0250023_6121530.jpg


森の墓地で一番最初に建てられた一番小さな礼拝堂。
アスプルンド設計で1920年完成。

森の礼拝堂の唯一の装飾は、カール・ミレス作の「死の天使」。
e0250023_6124271.jpg




森の墓地のほぼ真ん中、瞑想の木立から復活の礼拝堂まで真直ぐ続く
888メートルの「7つの泉の小道」。
復活の礼拝堂での別れの儀式に向かう遺族のことを考えて、
礼拝堂に近づくにつれ、両脇の林が白樺から松、樅へとだんだん暗くなっていくように作られているのだとか。

「7つの泉の小道」の両脇の林には墓所が広がる。
e0250023_6131367.jpg


e0250023_6133270.jpg



復活の礼拝堂へ。
レヴェレンツの設計で、1925年に完成。
e0250023_6135632.jpg




ここが墓地だということを忘れてしまいそうな、
自然と訪れる人が一体となるような、そんな空間。
e0250023_6142393.jpg


e0250023_6144383.jpg


e0250023_615312.jpg



こんなところで眠れたら、寂しくないような気がしませんか?



ぐるっと一周回って戻ってきた時には日の入り近く。
沈む前の夕日に照らされた、信仰・希望・聖十字架の礼拝堂が美しい。
e0250023_6152438.jpg





ブログランキング参加中。ご協力ありがとうございます★励みになります♪
   ↓                   ↓

人気ブログランキングへ
  にほんブログ村 海外生活ブログ スウェーデン情報へ
にほんブログ村




私の過去のブログはこちらから。
きなこの放浪生活(ダッカ編)
きなこの放浪生活(ジュネーブ編)



free counters
Free counters
[PR]
by kinakostockholm | 2013-10-20 22:58 | ストックホルム・見所

ストックホルムのルーフトップ・ツアー - Takvandring i Stockholm

今日の天気:晴れ   気温:12℃/23℃   日の出:5時58分   日の入り:19時31分



前からとっても気になっていたストックホルムのルーフトップ・ツアー!
今回、日本から出張でストックホルムに来た元同僚の声掛けで実現しました♪

週末には一般のツアーがいくつか出ていて、それに申し込めばいいのですが、
平日は基本的にはプライベートのツアーのみのようです。

プライベートツアーは3人から申し込めます。
ただし、3人から10人までは同じ値段で、5,950クローナ。
10人集まれば1人595クローナで、一般のツアーに参加するのと同額になります。
1グループは最大12名まで(1人当たりの金額は同じ)。

場所は、ガムラスタン横のリッダーホルメン島。

裁判所の建物に入り、まずは屋根裏で荷物を置いて、
ヘルメットや安全確保のためのギアを付けます。
e0250023_9133578.jpg



そこから屋根の上に出て、一人一人順番に安全装置のレールに繋がれます。

グループに付くガイドさんは2人。
所々でストックホルムの歴史についての話をするガイドさんが先頭に1人と、
最後尾から客の安全を確認するガイドさんが1人。

レールに付けた滑車(通称「犬」)の動かし方の説明を受けて、いざ出発~!
e0250023_914221.jpg



見下ろすストックホルムの街並みがとっても美しい。
e0250023_9191737.jpg



リッダーホルム教会の塔と市庁舎の塔。
e0250023_9195531.jpg



私はツアーの先頭にいたので、前からの写真ばっかりなので、
後方のいた方の写真を1枚お借りしました。
e0250023_9202318.jpg



そしてちょうどここで腰かけて、しばし夕日を眺めながらガイドさんの話を聞きます。
e0250023_9204851.jpg



この日はお天気が良かったので、気球もいくつか飛んでいました。
今度は私も気球に乗ってみたいな~♪
e0250023_9212162.jpg



はい、ここでポーズ!
(一番右が私。)
e0250023_9214587.jpg



ここが一番怖かったかな~~~(>_<)
このあと、右手に梯子を上るのですが、
みんな結構腰が引けていました(^^ゞ
e0250023_922821.jpg



いよいよ日没です。
e0250023_9223488.jpg



そして、これが最後の一路。
e0250023_9225747.jpg



すごく怖そうに見えますが、両側に屋根が伸びているので、意外に大丈夫。
ただ、長いのと手すりが全く無いので、ちょっと緊張しました(^^ゞ

渡り切って後ろを振り返ると、みんな結構余裕?
e0250023_9233050.jpg


e0250023_9235583.jpg



ツアー時間は、1時間15分。
ちょっぴりスリルがあって、ガイドさんの話も面白く、とても楽しいツアーでした。

そして何と言っても景色が素晴らしい!!
私たちのツアーは午後6時半出発で、日の入りが7時半過ぎだったので、
ちょうど日没時刻に当たったのも良かった!
日没の時間帯、おススメです(^_-)-☆


ルーフトップ・ツアーの情報&お申し込みはこちら↓
UPPLEV MER




ブログランキング参加中。ご協力ありがとうございます★励みになります♪
   ↓                   ↓

人気ブログランキングへ
  にほんブログ村 海外生活ブログ スウェーデン情報へ
にほんブログ村




私の過去のブログはこちらから。
きなこの放浪生活(ダッカ編)
きなこの放浪生活(ジュネーブ編)



free counters
Free counters
[PR]
by kinakostockholm | 2013-09-07 23:07 | ストックホルム・見所

王宮の衛兵交代式 - Högvaktsceremonin på Stockholms slott

今日の天気:晴れ時々曇り   気温:18℃/24℃   日の出:4時46分   日の入り:20時58分



先週の土曜日、ジュネーブでのテニス仲間Tさん一家が
北欧旅行でストックホルムに来られて2年振りの再会。
ランチをご一緒することになりました。

12時に待ち合わせということで、
ちょうどタイミングが良いので王宮の衛兵交代を見ることに。


王宮の衛兵交代は、夏の間は毎日行われています。
騎馬の場合は騎馬兵舎から、歩いてくるときは武器博物館から行進してきて、
王宮の中庭で12時15分(日曜日は13時15分)からセレモニーが行われます。
e0250023_7125950.jpg


さすが、観光シーズン真っ只中!!
12時ごろに行ったらもう人が一杯で、
セレモニーの正面に当たる場所はもう入り込む余地無し。

それでも視野の開けたこの位置で、日陰の場所をゲットできたのはラッキー。


交代する衛兵が来る前に、まずこういう人達が行進してきました。
この人たちは誰?
e0250023_7135356.jpg



そうこうするうちにパレードの音楽が聞こえてきて、
騎馬楽隊が現れました。
e0250023_7144130.jpg


片手で吹きながら片手で馬を操るのは並大抵のことじゃないです。

しかも、この先頭の人は、両手で太鼓( ̄◇ ̄;)
つまり、馬は足だけで操っていることになります。
スゴイ!!

e0250023_7201290.jpg



中庭で行われているセレモニーは、遠くてあまりよく見えなかった・・・。
e0250023_724439.jpg



すぐ横のボックスの衛兵。
ここでも引き継ぎをして交代します。
両方とも女性??
e0250023_7244748.jpg



目の前にいた衛兵2人。
きれいに磨かれたヘルメットが印象的(^^ゞ
e0250023_725211.jpg



騎馬楽隊が隊列を変えながら演奏。
e0250023_7373892.jpg



そして、また別のグループが来て、
e0250023_7254464.jpg



楽隊の退場。
e0250023_726940.jpg


e0250023_7263390.jpg


e0250023_7271769.jpg



楽隊はそのまま帰らず、中庭のちょっと先でストップ。
ヘルメット脱いで水分補給( ̄▽ ̄)
e0250023_7274170.jpg

舞台裏を見た気分~。

この日は今年一番の真夏日だったので、衛兵の皆さんも大変だったことでしょう。
充分な水分補給は必須ですね!


住んでいるとわざわざ見に行くこともない衛兵交代式。
夫に至っては、職場がパレードの通り道にあるので毎日煩いとまで言う始末。

こういう機会に何年か振りに見ることができて、楽しかったです♪



ついでに久しぶりのガムラスタンも少しぶらぶら。
e0250023_7282023.jpg


e0250023_7285422.jpg


e0250023_7305445.jpg


観光客でいっぱいだけど、でもやっぱり雰囲気あります。


Tさん一家にはジュネーブからこんな嬉しいお土産を頂きました!
e0250023_7382818.jpg

Tristanと並んで私の大好きなAuerのAmandes Princesse☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

頂いたあと、あの炎天下の中、ゲイ・プライドのパレードをしばらく見ていたので、
ちょっとチョコレートの表面が溶けてしまったのですけど・・・(T_T)


でも、でも、懐かしの味。
これ、本当に美味しいのですよ~~♪

ありがとうございます☆


以前に書いたAuerのAmandes Princesseの記事はこちら





ブログランキング参加中。ご協力ありがとうございます★励みになります♪
   ↓                  ↓

人気ブログランキングへ
  にほんブログ村 海外生活ブログ ヨーロッパ情報へ
にほんブログ村



私の過去のブログはこちらから。
きなこの放浪生活(ダッカ編)
きなこの放浪生活(ジュネーブ編)



free counters
Free counters
[PR]
by kinakostockholm | 2013-08-07 23:08 | ストックホルム・見所

ヴァーサ号博物館 - Vasamusseet

今日の天気:晴れ   気温:14℃/21℃   日の出:3時30分   日の入り:22時07分



友人とのストックホルム市内観光、翌日は、ヴァーサ号博物館に行きました。

橋を渡ってユールゴーデン島に入ってすぐ、右手に北方民俗博物館の立派な建物が見えるのですが、
その裏手、屋根からマストが飛び出している水辺の建物がヴァーサ号博物館です。


ヴァーサ号とは、当時の国王グスタフ2世アドルフの命により造られた軍艦です。

細かな彫刻が施された美しいこの木製の軍艦は、
1628年8月10日に、華々しくストックホルムの港から処女航海に出発。

しかし、わずか数分後、二度の突風に煽られて沈没(T_T)
たった1300mの航海だったとさ。

そして、その333年後、1968年に引き上げられたヴァーサ号がこれ。
e0250023_1144059.jpg


95%以上も原型を保ち、現存する世界唯一の17世紀の船舶。

e0250023_1152624.jpg


様々な位置、角度から見ることができます。

e0250023_1162100.jpg


e0250023_1165691.jpg


e0250023_1173689.jpg


e0250023_1183525.jpg



300年以上も海底の泥の中に埋まっていたので剥げてしまっていますが、
実際のヴァーサ号は、色鮮やかな美しい船だったようです。

シュミレーションした後部の彫刻部分はこんな感じ。
e0250023_1193564.jpg



そして、それを再現した模型がこちら。
e0250023_11101461.jpg



博物館では、この他に、建設当時の様子や船内の様子、数々の遺品が展示されています。
また、引き上げ作業についても見ることができます。

ヴァーサ号についてもっとご興味のある方はこちら(日本語)で。

英語だともっと詳しい情報が載っています。
英語はこちら




ブログランキング参加中。ご協力ありがとうございます★励みになります♪
   ↓                  ↓
e0250023_6461359.gif  にほんブログ村 海外生活ブログ ヨーロッパ情報へ



私の過去のブログはこちらから。
きなこの放浪生活(ダッカ編)
きなこの放浪生活(ジュネーブ編)



free counters
Free counters
[PR]
by kinakostockholm | 2012-06-19 23:01 | ストックホルム・見所

ガムラスタン(旧市街)散策 - Gamlastan

今日の天気:雨のち晴れ   気温:11℃/16℃   日の出:3時30分   日の入り:22時06分


市庁舎の塔を下りて、今度はガムラスタン(旧市街)に向かいます。

ストックホルムは、大小の島が集まってできた街。
ガムラスタンも1つの島なので、ガムラスタンに行くにはいくつかの橋があります。

その中の1つの橋は、国会議事堂の間を抜けていきます。
国会議事堂は、ガムラスタンに行く前の更に小さい島に建っています。
e0250023_1116482.jpg

元々は、左側が国会議事堂、右側が中央銀行の建物だったものを
1983年に、中央銀行を建て増し改装して、2つの建物を繋ぎました。

お土産物屋さんが建ち並び、観光客の多いドロットニング通りから続いているので、
いつも人通りが多いです。


国会議事堂を通る橋を渡る手前、ドロットニング通りの角に、
こんな彫刻が建っています(というか、座っているのか・・・)。
e0250023_11171881.jpg

比較的新しいこの彫刻は、「ホームレスの狐」。
この辺りは、政府官庁街でもあるので、深い意図があるのかな。


国会議事堂の間を抜ける橋を渡ってまっすぐ進むと、
Västerlånggatan(ヴェステルロングガータン)という賑やかな通りに続きます。

ガムラスタンのメインの通りとも言える通りで、
お土産物屋さんが建ち並び、観光客の多い通り。
e0250023_11175430.jpg


私たちは敢えてそこは通らず、大聖堂の横を抜けてStortorget(大広場)へ。
1600年代の古い建物が残り、今も使われています。

e0250023_11182276.jpg


ノーベル博物館。
建物は、1778年に建てられた昔の証券取引所。
e0250023_11185269.jpg

ノーベル賞100周年を記念して2001年にオープンしたもの。
中は、博物館というよりは資料館のような感じです。


館内のカフェで、1976年から1998年までの晩餐会で出されたデザートと
同じアイスクリームが食べられるというので、試してきました。
e0250023_11192342.jpg


確か、当時のデザートは、Glassbomb(アイスクリーム爆弾)と呼ばれる、
2種類(?)のアイスクリームが層になった半球形のものだったはず。

形は違うけど、同じ種類のアイスクリームということなのかもしれません。

カシスのソルベとバニラアイスクリームだったと思うのですが、
とにかく、とってもおいしかったです♪
ソルベもおいしいんですが、このバニラアイス、ミルキーを思い出すような濃厚な味。
晩餐会のデザート云々を抜きにしても、おススメのアイスですヨ(^-^)


ショップでは、ノーベル賞のメダルの形をしたチョコレートが買えます。
ばら売りもしていますが、10枚入りの方が少し割安(^^ゞ
e0250023_11194985.jpg


実は、2000年に夫がノーベル賞受賞者のアテンドの仕事をしたので、
その年のノーベル賞の授賞式と晩餐会には私も出席しました。
晩餐会では、テーブルの上にこのチョコレートが何枚も置かれていて、
まさか後にこうして博物館のショップで買えるようになるとは思っていなかったので、
記念に何枚かもらって帰りました。
これが、その後の数回の引っ越しを生き延びた最後の1枚( ̄▽ ̄)
e0250023_11201939.jpg



前にもご紹介しましたが、ストックホルムで一番狭い路地、
Mårten Trotzigs gränd(モーテン・トロッツィグス・グレンド)。
e0250023_11204728.jpg


でも、実際通って見ると、意外とそんなに狭くないような・・・??
e0250023_11211079.jpg


ジュネーブの旧市街に残る一番狭い路地の方がずっと狭かったです(^^ゞ
こちら。



長くなったので、あとは掛け足でいきますよ~( ̄▽ ̄)

ガムラスタンに渡ってきた橋の隣の橋から。
国会議事堂の昔の正面。
e0250023_1122514.jpg



王宮。
e0250023_11222929.jpg



またガムラスタンに戻って、
王宮の横に建つStorkyrkan(大聖堂)。
e0250023_1122588.jpg



昼間、衛兵の交代が行われる王宮の中庭。
もう夕方なのでひっそりとしています。
e0250023_11232274.jpg



ガムラスタンは、観光客の多いVästerlånggatanよりも、裏道の方が雰囲気があります。
ちょっとおもしろいお店が見つかるのも、こういう裏道。
e0250023_11235682.jpg



この後、ガムラスタンのレストランで夕飯を食べましたが、
それについてはまた後日(^_-)-☆



ブログランキング参加中。ご協力ありがとうございます★励みになります♪
   ↓                  ↓
e0250023_6461359.gif  にほんブログ村 海外生活ブログ ヨーロッパ情報へ



私の過去のブログはこちらから。
きなこの放浪生活(ダッカ編)
きなこの放浪生活(ジュネーブ編)



free counters
Free counters
[PR]
by kinakostockholm | 2012-06-16 23:14 | ストックホルム・見所

市庁舎の塔に上ろう! - Stadshustornet

今日の天気:曇りのち晴れ一時雨   気温:14℃/18℃   日の出:3時31分   日の入り:22時04分


さて、市庁舎の塔に上るには、別途チケットが必要です。

上る時間は決まっていて、一度に上れるのは最大30名まで。
そして制限時間40分!

「上がるのに10分、上で15分、下りるのに10分」
と言われました( ̄▽ ̄)

本当は、市庁舎の見学をする前に塔のチケットを購入したかったのだけど、
団体客で込み合っていた入口でモタモタして10時ギリギリになり、
塔のチケットを買いに行く余裕がなかったのです。
チケット売り場を一緒にしてほしいな~。

約45分のガイドツアーを終えて、11時前に塔のチケット売り場に行くと、
11時15分の分は既に売り切れていて、次は11時55分。
1時間も時間を潰すことに・・・(T_T)

市庁舎のショップを少し覗いてから、中庭から外庭をぶらぶら散歩。

e0250023_954204.jpg


こんなところに地味なダーラヘスト(ダーラナ馬)が(^^ゞ
e0250023_955172.jpg


ガムラスタン(旧市街)が見える方に出てみましょう。
e0250023_9553458.jpg


ちょっと雲行きが怪しい・・・(>_<)
e0250023_9581739.jpg


外庭から見た市庁舎。
ちょうどプリンス・ギャラリーのところです。
e0250023_9584868.jpg


これから上る塔を見上げてみる。
e0250023_9593438.jpg

この塔の高さは106m。
この市庁舎を造るときに、コペンハーゲンの市庁舎も参考にしたらしいのですが、
そのコペンハーゲンの市庁舎の塔が105mだったそうで( ̄▽ ̄)


写真を撮ったりおしゃべりしたりしているうちに、あっという間に時間になりました(^^ゞ

塔の階段は365段。
途中まではエレベーターで行くこともできますが、
私たちは頑張って歩いて上がりました。

途中、こんな像が並んだギャラリーや巨大な像もありましたが、
時間制限があるので、上に急ぎます(^^ゞ
e0250023_1001660.jpg


e0250023_1025650.jpg



途中からはこんな所を緩やかに上がっていきます。
e0250023_1032940.jpg



そして頂上!

あれ、柵がある。
手摺にも上部にも、柵が取り付けられていました。
昔は無かったのにな~。
e0250023_1035288.jpg


柵の間から撮れるので、景色を撮影する邪魔にはなりませんが・・・。

雲が多くてちょっと残念でしたが、ここから旧市街を望む風景は、
よく絵葉書にも使われる美しい眺めです。
e0250023_1043986.jpg


Kungsholmen(クングスホルメン)方向を望む。
e0250023_1051067.jpg


もう少し広い範囲に目を向けると、
いつもレオンと散歩している辺りまで見えますよ~。
e0250023_106849.jpg


左手奥の緑が固まっているところが、ユールゴーデン島とヤーデット。
左に見えている細い塔がカクネス塔で、散歩のときによくそばを通ります。


塔を下りた後、ガムラスタンまで歩いて行きました。
次回はガムラスタンのお話。



ブログランキング参加中。ご協力ありがとうございます★励みになります♪
   ↓                  ↓
e0250023_6461359.gif  にほんブログ村 海外生活ブログ ヨーロッパ情報へ



私の過去のブログはこちらから。
きなこの放浪生活(ダッカ編)
きなこの放浪生活(ジュネーブ編)



free counters
Free counters
[PR]
by kinakostockholm | 2012-06-13 23:49 | ストックホルム・見所


9年間の海外転勤生活を経て、再びストックホルムに。新しく家族になったトイプードルのレオンと一緒に、スウェーデン再発見中。


by kinakostockholm

プロフィールを見る
画像一覧

最新の記事

ブログ引っ越しました。
at 2016-01-12 02:10
引っ越ししました。 ー Vi..
at 2015-09-03 13:26
お気に入りのレストラン「Rö..
at 2015-08-11 23:02
犬連れでカフェランチ ー L..
at 2015-08-09 12:29
女友だちとベトナム料理の夕べ..
at 2015-08-06 22:57

カテゴリ

全体
ストックホルム・生活
ストックホルム・レストラン
ストックホルム・カフェ
ストックホルム・風景
ストックホルム・見所
ストックホルム・散歩
ストックホルム・イベント
ストックホルム・ハイキング
スウェーデン・見所

スウェーデン・一般
旅行・スウェーデン
旅行・ヨーロッパ

日本
その他イベント
わたし
その他
未分類

以前の記事

2016年 01月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 01月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月

外部リンク

お気に入りブログ

エミリアからの便り
白樺通り17番(旧・国境...
ロンドン 2人暮らし
エリオットゆかりの美味し...
Awaken six s...
イギリスのLife Ac...
みんなと一緒。
Ett liv med ...
ベルギー駐在員写真日記
ロビンと一緒にお茶しましょ♪
ミニシュナ Anneの徒然
Life Without...
ひなたを散歩♪
チーズでやけど
ソーニャの食べればご機嫌
まったり静香の南青山物語

最新のトラックバック

検索

タグ

(193)
(119)
(78)
(77)
(71)
(53)
(36)
(36)
(34)
(27)
(22)
(22)
(17)
(13)
(10)
(10)
(10)
(9)
(8)
(8)

人気ジャンル

ブログパーツ

FXと外貨預金の違い

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

海外生活

画像一覧